「昆虫と自然」2009年3月号に特集記事が掲載されました。
2009 年 3 月 27 日 8:05 PM
特集「昆虫のDNAバーコーディング」
前藤 薫 「昆虫の検索・同定と情報集積のための新しいツール」
神保 宇嗣 「DNAバーコーディングの概要と同定支援システム」
吉武 啓 他 「甲虫のDNAバーコーディング」
多田内 修 「ハナバチ類のバーコーディングプロジェクトBeeBOL」
三浦 一芸 「種識別DNAマーカーの生態学・応用昆虫学への応用」
前藤 薫 「昆虫の検索・同定と情報集積のための新しいツール」
神保 宇嗣 「DNAバーコーディングの概要と同定支援システム」
吉武 啓 他 「甲虫のDNAバーコーディング」
多田内 修 「ハナバチ類のバーコーディングプロジェクトBeeBOL」
三浦 一芸 「種識別DNAマーカーの生態学・応用昆虫学への応用」
2009年1月10日 国立科学博物館新宿分館(東京)において日本分類学会連合主催の公開シンポジウムが行われました。
宮 正樹(千葉県博) ミトコンドリアゲノム全長配列を用いた魚類の大系統解析と分類への応用
村上 哲明(首都大) DNA塩基配列情報を活用した生物学的種の認識〜シダとキノコを例にあげて
吉武 啓(農環研) 分類学におけるDNAバーコードの利用法
神保 宇嗣(東大) 分類学における情報基盤システム