日本分類学会連合第8回公開シンポジウム「分類学におけるDNA情報の活用」
2009年1月10日 国立科学博物館新宿分館(東京)において日本分類学会連合主催の公開シンポジウムが行われました。
宮 正樹(千葉県博) ミトコンドリアゲノム全長配列を用いた魚類の大系統解析と分類への応用
村上 哲明(首都大) DNA塩基配列情報を活用した生物学的種の認識〜シダとキノコを例にあげて
吉武 啓(農環研) 分類学におけるDNAバーコードの利用法
神保 宇嗣(東大) 分類学における情報基盤システム
2009 年 1 月 10 日 12:00 PM